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UMAファン ~ 未確認動物
世界中のUMA (未確認生物)、巨大生物、不思議な生物 (珍獣)を紹介しているブログです。
トロールみたいな昆虫 ~ トロール・ニンフ
■トロールみたいな昆虫 ~ トロール・ニンフ■
■Leafhopper Nymph■



~ モキュメンタリー ~

「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」の人気にあやかり?擬似ドキュメンタリー、いわゆるモキュメンタリー系といわれる映画はいまでも続々と公開されています。

特にUMA・ゴースト系はモキュメンタリーはの定番ジャンルといえます。

UMA系では、古くは「チュパカブラ・プロジェクト」(これだけひどい映画はなかなかありません) から、まあわりと最近といえるところではモケーレ・ムベンベを探しに行く「ダイナソー・プロジェクト」などがあります。

UMA系にカテゴライズして良いのか微妙ですが、トロールを探しに行く「トロール・ハンター (原題:Trolljegeren)」というモキュメンタリー映画もあります。

トロールは北欧の妖精のひとつで、ロード・オブ・ザ・リングにも登場しているので日本でも知名度はそれなりにあると思います。

その国や地域によってトロールの描かれる姿はかなり差異がありますが、それでも「巨大」で「粗暴」で「醜い」といったところがトロールの共通点といっていいかもしれません。

映画「トロール・ハンター」に出てくるトロールもやはり粗暴であり、人間とうまくやっていくのは到底無理、といった怖いキャラでした。

そういった一般的なイメージとしてはこわ~いトロールですが、けっこう前ですが、そのトロールに似た新種の生物が見つかった!との報道がありました。

~ トロール・ニンフ ~



んで見てみましょう。どこがトロールよ、といった感じです。

実は海外ではトロールといえば、カラフル爆発へアースタイルのトロール人形からのイメージが強いです。

そう、発見された新種の生物は怖いほうではなく、かわいい?ほうです。

昔のニュースなのでもうオリジナルソースが見つからなく、詳しいことはもう分かりませんが、見た目からヨコバイの仲間の幼虫のようです。

その名もトロール・ニンフ。ニンフ (nymph) とは「妖精」を意味し、また昆虫に限って言えば「幼生」を意味する単語です。ってことで「妖精であるトロールの幼生」みたいな意味を掛け合わせた呼び名ではないかと。

見て分かると思いますが、爆発しているのは頭ではなくお尻です。お尻で生け花しているようにも見えます。

それで、この爆発したような繊維状の物質ですが、ろう状 (ワックス) の物質でできているとか。

ヨコバイの種類によってこの生け花の伸び方もいろいろですが、傘のように広がっているものは高いところから飛び降りるときにゆっくりと落下させる働きがあるらしいです。

また生け花のように伸びているものなどは、天敵の視線をこの生け花に釘付けにし、逃げるとかなんとか。その役割もいろいろなようです。


<たぶんビワハゴロモ系の幼虫>


<参照サイト>
●METRO
http://metro.co.uk/2013/11/19/strange-insect-that-looks-like-a-troll-doll-discovered-in-south-american-rainforest-4192135/

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マッコーリー湖の謎の巨大生物
■マッコーリー湖の謎の巨大生物■
■Lake Macquarie's mysterious creature■

~ レイク・サーペント ~



これはオーストラリア、ニューサウスウェールズ州のレイク・マッコーリーの湖岸に打ち上げられたといわれる謎の生物です。

細長い海蛇タイプの生物なのでシーサーペント系UMAといえます。

この生物、詳細がまったくなく正確な大きさも分からないのですが、ぱっと見の印象ではほんと大きく見えます。大きく見えません?

それほど大きくもない生物を近くで撮影して大きく見せている可能性もあるのですが、なにせこの写真一枚しか見たことないのでなんともいえません。

個人的なただの印象ですが、3~4メートルとかありそうに見えます。だとするとそんなでかくてこの形状の生物は見当もつきません。

ただ、完全にその大きさ無視するとそれほど珍しい生物には見えません。



その姿、細長いからだつきに大きな目、そして鋭い歯、これらを考慮するとウナギの仲間であり、特に大きく裂けた口、細長い吻部はその中でもハモを想起させます。

Mail Onlineさんのとこでもパイク・イール (pike eel) の可能性を示唆しています。パイク・イールはオーストラリア近海に生息し、最大2メートル近くにもなるという巨大なハモ (和名はスズハモというらしいです) です。

ただ2メートルオーバーまで成長したとしてもまだまだ足りない、、、


<参照サイト>
●Mirror
https://www.mirror.co.uk/news/weird-news/bizarre-sea-creature-looks-like-7379078
●Mail Online
http://www.dailymail.co.uk/news/article-3448823/Ugly-dragon-like-sea-creature-washes-shore-Lake-Macquarie.html

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ワニとイルカのハイブリッド? クロコドルフィン
■ワニとイルカのハイブリッド? クロコドルフィン■
■Crocodolphin (Crocodile-like dolphin)■



~ ワニとイルカのハイブリッド ~

中国、舟山市 (しゅうざんし) 沖で漁師によって発見・撮影されたUMAです。

漁師たちははじめプカプカ浮かびながらゆっくり泳ぐ「それ」の姿を見たとき、ワニではないか、と思ったそうです。

しかしゆっくりと船を近づけてみると、それは決してワニなどではないことに気付き、むしろイルカのような印象を受けたといいます。

船上の漁師のひとりは咄嗟に持っていた携帯でこの奇妙な生物の動画を撮ることに成功しました。

さすがに現代、誰でもスマホを常備しているので、今までだったら目撃イラストや口頭での説明だけで全貌がよく分からなかったりしたことも、しっかり「証拠」として残せるのは強みです。

さて動画を見てみましょう。



~ 目がないし、、、肌はつるつるだし ~

全体的に黒っぽい体色で、下あごは白っぽいようです。

大きさはどれぐらいでしょう。はっきりと比較できる対象物が写っていませんが、漁師がつついているパドルから考えてそれほど巨大という感じはしません。2~3メートルぐらいでしょうか。

長く伸びた吻 (ふん) の根元の両端が盛り上がって、まるでワニの「目」の部分の形を形成していますが、どうも眼球に相当するものが確認できません。というかどこにも目が確認できません。

頭部のシルエットこそワニのようですが、その他、肌などの印象は決してごつごつしているわけではなくワニという印象はあまり感じさせません。漁師たちの言うように肌はイルカを感じさせます。

というわけで、ワニ (クロコダイル, Crocodile) とイルカ (ドルフィン, dolphin) のハイブリッド系生物として「クロコドルフィン (Crocodolphin)なるニックネームがつけられました。

さてなんでしょう?

~ んで正体は? ~

写真にもがっつり撮られてるし新種であればUMA確実です。

公開当初はその正体について、定番の「放射性物質を浴びたミュータント (突然変異)」説、中国ということもありぜんぜん似ていないにもかかわらず「オオサンショウウオ」説、あとは完全な「新種の生物」説などが出たようです。

ですが、どうもこれはアカボウクジラではないかとの結論に至りました。

ワニの目、みたいな形を形成しているのは「口」の両端が盛り上がっている部分で、アカボウクジラであれば本当の「目」は口の端のもっと後方、しかも体の下方に位置しているので見えていないと思われます。


<参照サイト>
●The Hook
http://www.hellou.co.uk/2016/05/fisherman-stunned-after-catching-bizarre-crocodolphin-its-actually-a-rare-beaked-whale-90123/

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海のサファイア ~ サフィリナ・コペポーダ
■海のサファイア ~ サフィリナ・コペポーダ, サッフィリーナ・コープポッド■
■Sea sapphire (Sapphirina copepod)■

お久しぶりです。

今後はコンセプトをちょっと変えて、ブログも引っ越して再開しようかなと思っています。取り敢えず、それまでの間は今までのコンセプトでちょこちょこ更新していこうかなと思います。



~ 海のサファイア ~

シー・サファイア (海のサファイア、Sea sapphire)は、 その名のとおり、海中で輝く宝石のような生物。

シー・サファイアはカイアシ類の仲間で、このように青く輝く種の総称です。

本物のサファイアのように青く輝くものが多いようですが、黄色や赤味を帯びたものいます。

シー・サファイアを拡大して見てみると本物の宝石をブリリアントカットしたときのように、数え切れないほどの小さな面が組み合わさって構成されています。

宝石のことは詳しくありませんが、まさにその姿はペアシェイプ・ブリリアントカットのようです。

プランクトンであり大きさは数ミリ程度と1センチにも満たない小さな生物です。形はさまざまですが甲殻類の仲間であるため、一般的にエビっぽい姿をしたものが多いようです。

自ら発光するわけではないため、ふだんは半透明で、剥がれて浮遊している魚のウロコぐらいにしか見えませんが、ひとたび太陽光など光を浴びると宝石のように輝きだします。

さてこの輝き、なんのために光っているのか?目だって天敵に見つかる確率を高め食べられやすくなっているだけじゃないのか?

~ 命をかけた品評会 ~



シー・サファイアのことはよく分かってないものの、Discovery Zoneさんの記事によれば、これはシー・サファイアたちの品評会である (確率が高い) とのこと。

実はサファイアのように輝けるのはオスのみ。日中、日の光を浴びるため、オスたちはいっせいに海の表層に上がってくると我先にと自らの美しさを競い合います。

メスに気に入ってもらうためです。まさに命を懸けた決死の品評会。

この品評会で勝利したもののみがパートナーを作ることができるのです。





<参照サイト>
●Deep-sea News
http://deepseanews.com/2014/02/the-most-beautiful-animal-youve-never-seen/
●Discovery Zone
http://www.discovery-zone.com/sapphirina-copepod-beautiful-animal-youve-never-seen-video/

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更新


広告消しのため更新します。
広告消しのために更新
広告邪魔なので取り敢えず広告消しのために更新しておきます。
外見はおろか骨まで真っ黒のニワトリ ~ アヤム・セマニ
■外見はおろか骨まで真っ黒のニワトリ ~ アヤム・セマニ■
■Ayam cemani chicken■

更新しなくて申し訳ないので、大量に書き置きしてある記事を手直しして少しずつアップしていこうかと思います。ただし、書き置きなんで基本的にネタが全部古いですw

~ カラーひよこ ~



今ではめっきり目にすることもなくなりましたが、一時期は縁日でわりとふつうに売られていたカラーひよこ

もともとひよこ自体が可愛いですが、ピンク色を筆頭に蛍光色に染められたその姿は生きたマスコットといった感じで、かわいらしらに奇抜さが加わり、ちびっ子たちの関心を大いに引きました。

もちろん人工的に染められているだけです、成長と共に毛はどんどん生え替わり、やがてふつうのニワトリと見た目は変わりなくなってしまいます。

見たことはないですが、その染色方法はかなり残酷かつ過酷だといわれており、昔ならいざ知らず、昨今の厳しい動物愛護の観点から日本国内でカラーひよこが許容されるわけもありません、日本でカラーひよこはほぼ「絶滅」してしまいました。

~ アヤム・セマニ ~



基本的には派手派手に染められるひよこたちですが、少ないながら真っ黒に染められたカラーひよこも確か存在していたような気がします。

この「真っ黒い」ひよこ。もちろん蛍光色のカラーひよこ同様、単に黒く染められただけのフェイクに過ぎません、が、蛍光色のひよこと異なり、この「真っ黒い」ひよこは自然界に存在します、アヤム・セマニです。

そしてこのアヤム・セマニがカラーひよこと決定的に異なるのは、大人になっても真っ黒のままということです。

羽毛が黒いだけではありません、羽毛の下の肌はもちろん、トサカも肉だれもクチバシも口の中も、さらにブレないことに、肉や内臓、骨までも黒いのです。

ま、ぶっちゃけ烏骨鶏も同じようなものなんですが、烏骨鶏が一般的なニワトリと異なる外観をしているのに対し、アヤム・セマニは「ニワトリ」と聞いてすぐに思い浮かべる一般的なニワトリのフォルムそのままに、真っ黒であるという点がみなにインパクトを与えている原因かと思われます。

白いカラスを見てびっくりするのと同じですね。

~ 超高級鶏 ~



アヤム・セマニはインドネシアのジャワ島スマトラ島にルーツがあると考えられています。

アヤム・セマニが公式にヨーロッパ (オランダ) に持ち込まれたのは本当に最近の1998年のことですが、それ以前からアヤム・セマニの交雑種(と考えられる)、スウェディッシュ・ブラック・チキン (Swedish Black chicken) がヨーロッパに存在しており、これは18世紀ごろ、既にアヤム・セマニがジャワ島・スマトラ島から海外に持ち出されていたものと考えられています。

ただし、スウェディッシュ・ブラック・チキンはジャワ島・スマトラ島からダイレクトにスウェーデンに渡ったアヤム・セマニではなく、アフリカのモザンビークからノルウェーを経由してスウェーデンに持ち込まれたアヤム・セマニの交雑種のようです。アフリカにどうやって渡ったとかは全然分かりません。

さて、このアヤム・セマニ、ただの黒いニワトリに過ぎない、、、はずなんですが、黒光りする羽毛に凛 (りん) と立ちつくすその姿は、人々に威厳すら感じさせてしまうようです。

そしてそう考えてしまうのはひとりふたりではなくみなそう思ってしまうようです。その姿と希少性から人々はただのニワトリであるということを忘れてしまうのです。

アヤム・セマニにはきっと神秘的な力が備わっているものだと、あるときは生け贄として神に捧げられたり、またあるときは幸運をもたらす鳥として珍重されたり、そしてまたあるときはその肉には病気を治す力があると信じられたり、、、

いまのところ純血種は世界でわずかに3500羽。希少性に神秘性が加わり、マニア垂涎のニワトリと化したアヤム・セマニ。

いまでは1羽25万円也。たけーよ。

(※注:2,000~2,500ドル/1羽)





<参照サイト>
News com.au
MUNCHIES
Greenfire Farms

<この記事のURL>  
http://umafan.blog72.fc2.com/blog-entry-1012.html
 

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